青森をアートでたどるプロジェクト 原 高史〈AOMORI MAPPINK MEMORY「記憶の未来」〉2022/9/14~11/13

2022年9月14日(水)から11月13日(日)まで
弘前れんが倉庫美術館、弘南鉄道弘南線:車両&主要駅他にて
『青森をアートでたどるプロジェクト
 原 高史〈AOMORI MAPPINK MEMORY 「記憶の未来」〉』が開催
されます

 

アート列車:運行予定(10/01現在)
10/01(土) A 平賀駅黒石行11:07より
10/02(日) A
10/03(月) A
10/04(火) A
10/05(水) A
10/06(木) A
10/07(金) A
10/08(土) A
10/09(日) A
その後の運行パターンは決まり次第、お伝え致します。
 
※点検等により急遽変更となる場合がございます。ご利用時に有人駅窓口にご確認いただく等お願いいたします。
運行パターン&時刻表は、こちらをクリック 

 
本プロジェクトは、2020年に開館した弘前れんが倉庫美術館を起点に、弘前駅と黒石駅を結ぶ弘南鉄道弘南線を中心とした周辺エリアを、アートを通してめぐりながら、普段は目に触れることのない地域の魅力を顕在化し、再発見するアートプロジェクトです。
 
プロジェクト詳細は、オフィシャルサイトをご参照ください
https://aomori-art.jp

 
 

弘南鉄道弘南線では、ねぷたやりんご栽培など、青森の風土に育まれた情熱やりんごの蕾を想起させる鮮やかなピンク色をテーマカラーとし、タイムマシーンに見立てたピンク色のアート列車を運行致します。
また、弘前れんが倉庫美術館や駅舎もピンク色に染まり、地域の人々へのインタビュー映像などが上映されます。

 
ピンクのアート列車は2両編成の1両となり、もう1両には、同じく連携企画として黒石高等学校情報デザイン科による「弘南鉄道沿線風景2022 高校生による「記憶の未来」」を展示致します。授業の一環で街に出て独自取材した人々の声をもとに作品化したものです。


 

運行ダイヤ

下記をクリックすると運行時刻表PDFファイルが開きます
運行パターンAの場合、翌日もA
運行パターンBの場合、翌日はC
運行パターンCの場合、翌日もBとなります
※点検等により変更となる場合がございます

 
 

タイムマシンへのご乗車お待ちしております!動画作りました 2022/09/14

 
 

わのパス MAPPINK TICKET

会期中は、アート列車の乗車や、周辺エリアへの周遊観光に最適なピンク色の一日乗車券MAPPINK TICKETと、特別冊子MAPPINK BOOK がセットになった「わのパス MAPPINK TICKET」を販売します。
【価格】
 1,100円
【販売箇所】
 弘南鉄道 弘南線の駅窓口(弘前/弘前東高前/平賀/津軽尾上/黒石)
 CAFE & RESTAURANT BRICK(弘前れんが倉庫美術館 カフェ・ショップ棟)

 

開催概要
企画名 青森をアートでたどるプロジェクト
原高史 〈AOMORI MAPPINK MEMORY 「記憶の未来」〉
会期 2022年9月14日(水)~11月13日(日)
会場 弘前れんが倉庫美術館、弘南鉄道 弘南線 車両及び主要駅(弘前駅・平賀駅・黒石駅)ほか
時間・休日・料金 各開催地の営業日時・運行状況・料金に準ずる
開催地 青森県弘前市、黒石市、平川市、田舎館村
周遊チケット 弘南鉄道弘南線1日乗車券 + プロジェクトの特別冊子付き
“わのパス MAPPINK TICKET”(1,100 円)販売
“わのパス”持参で弘前れんが倉庫美術館が100 円引きなど特典多数
周遊チケット購入先 ●弘南鉄道 弘南線の駅窓口(弘前/弘前東高前/平賀/津軽尾上/黒石)
●CAFE & RESTAURANT BRICK(弘前れんが倉庫美術館 カフェ・ショップ棟)
WEB URL http://www.nanjo.com/
ディレクター 南條史生
アーティスト 原高史
主催 青森県
協力(予定) 弘前市、黒石市、平川市、田舎館村、弘前れんが倉庫美術館(指定管理者・弘前芸術創造株式会社)、弘南鉄道株式会社、青森県立黒石高等学校情報デザイン科、弘前BRICK株式会社、株式会社中川ケミカル
連携企画 弘南鉄道沿線風景2022 高校生による「記憶の未来」
企画制作 エヌ・アンド・エー株式会社、株式会社桑原商店


 

メディア様にてご紹介いただきました。いつもありがとうございます!
・・・東奥日報様:弘南鉄道弘南線でピンクアート列車運行
・・・陸奥新報様:ピンク色のアート列車で出発進行/弘南鉄道
・・・青森朝日放送様:弘南鉄道弘南線のアート列車 イメージはタイムマシーン
・・・鉄道ファン様:弘南鉄道弘南線で「アート列車」の運転開始
・・・青森テレビ様:ピンク色の車両はタイムマシーン 青森をアートでたどるプロジェクト
・・・読売新聞様:弘南鉄道 アート列車で記憶の旅 タイムマシン風に装飾
・・・朝日新聞様:床も席も天井も・・・ピンク一色のアート列車 田園地帯の「走る異空間」

 
 

2022/09/14 セレモニー in弘前駅


 

 

 
 
 
2020年に開館した弘前れんが倉庫美術館を起点に、弘前駅と黒石駅を結ぶ弘南鉄道弘南線を中心とした周辺エリアを、アートを通してめぐりながら、普段は目に触れることのない地域の魅力を顕在化し、再発見するアートプロジェクト
弘南鉄道弘南線のアート列車はもちろんのこと、弘前れんが倉庫美術館へも足をお運びください!

 
 














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