2023弘前ねぷたまつり 8/1~7

本イベントは終了いたしました。
いつも弘南鉄道をご利用いただきありがとうございます!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
2023年8月1日(火)から7日(月)まで「令和5年度 弘前ねぷたまつり」が開催されます。
 

2023弘前ねぷた祭りに伴い、中央弘前駅からすぐの土手町コース開催日&なぬかびおくり開催日に、弘南鉄道大鰐線にて
弘前駅からすぐの駅前コース開催日には、弘南鉄道弘南線にて、終電を繰り下げる臨時列車を運行致します

詳細はこちらをクリック

 
 
8月1日から4日までは「土手町コース」19:00~
土手町コースは、弘南鉄道大鰐線:中央弘前駅からすぐ!
・・・中央弘前駅

 
5日・6日は「駅前コース」19:00~
駅前コースは、弘南鉄道弘南線:弘前駅からすぐ!
・・・弘前駅

 
7日(なぬか日)は土手町なぬか日コース 10:00~で行われます。
 
土手町で観るねぷたと、駅前で観るねぷたは違うおもむきがあります。
どちらでも楽しんでいただきたい!

 
弘前ねぷたまつり詳細は、弘前観光コンベンション協会さんホームページにてご確認ください
・・・弘前ねぷたまつり(弘前観光コンベンション協会さん:別ウインドウが開きます)
 

有料観覧席は2023年6月27日から発売開始です!
有料観覧席:詳細は、弘前観光コンベンション協会さんホームページにてご確認ください
・・・ねぷたまつり有料観覧席(弘前観光コンベンション協会さん:別ウインドウが開きます)

 

 

津軽の夏を彩る弘前ねぷたまつりは、三国志や水滸伝などの武者絵を題材とした大小約80台の勇壮華麗なねぷたが、城下町弘前を練り歩く夏まつりです。
由来は諸説ありますが、忙しい夏の農作業の妨げとなる眠気や怠け心などを流す、「眠り流し」という農民行事から生まれ、またねぷたの語源も、この「眠り流し」から「ねむたながし」「ねむた」「ねぷた」と転訛したのではないかといわれています。ねぷたが初めて記録に登場したのは、享保7年(1722)の「御国日記」。五代藩主信寿公が「袮むた」を高覧したとあります。
昭和55年(1980)1月に重要無形民俗文化財に指定され、現在は、子どもねぷたや前燈籠など様々に趣向を凝らし、鏡絵(前)の雄姿と見送り(後)の幽玄さが対照的な「扇ねぷた」、伝統ある豪華絢爛な「組ねぷた」とともに、情緒ある笛や太鼓のねぷた囃子にのせて、市民らの手によって運行されています。(弘前観光コンベンション協会ホームページより)

 
 
土手町コースは、弘南鉄道大鰐線:中央弘前駅からすぐ!
・・・中央弘前駅
駅前コースは、弘南鉄道弘南線:弘前駅からすぐ!
・・・弘前駅

 
 
2019年弘前ねぷた:駅前コースの模様です

 
ヤーヤドー
土手町で!駅前で!
弘前の熱い夏が2023年も!

 


 

 











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